フランクル教育学への招待 : 人間としての在り方、生き方の探究
著者
書誌事項
フランクル教育学への招待 : 人間としての在り方、生き方の探究
風間書房, 2008.8
- タイトル別名
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フランクル教育学への招待 : 人間としての在り方生き方の探究
- タイトル読み
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フランクル キョウイクガク エノ ショウタイ : ニンゲン ト シテノ アリカタ イキカタ ノ タンキュウ
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注記
フランクル略年表: p365-372
内容説明・目次
内容説明
真の生きる意味とは何か。フランクルの全生涯を克明に描写。彼の人間形成論・宗教教育論にも光をあて、新たな全体像を浮き彫りにする。
目次
- 第1部 フランクルの「生涯と思想」(フランクルの生涯と思想一—幼・少年時代から収容所抑留直前(ナチのオーストリア侵攻まで);フランクルの生涯と思想二—妻ティリーとの出会いから収容所抑留中の苦悩の日々まで;フランクルの生涯と思想三—収容所解放直前から最晩年まで ほか)
- 第2部 フランクルの「人間学・人間形成論」(フランクルにおける「精神的無意識」について;フランクルにおける人間形成論—シュタイナーの「無意識への教育」との関わりで;フランクルにおける「実存分析」について—その教育学的意義 ほか)
- 第3部 フランクルの「宗教教育論」(フランクルの思想(ロゴセラピー)は宗教教育にどのように貢献しうるか?—「究極的な問い」の教育学的意義;フランクルにおける「超越」の問題;フランクル思想の「宗教性」について—「苦悩」の教育的意義の可能性を中心に ほか)
「BOOKデータベース」 より