書誌事項

言語・コミュニケーション発達スケールLCスケール

大伴潔 [ほか] 著

学苑社, 2008.7

  • : セット
  • 解説
  • 絵図版

タイトル別名

LCスケール : 言語・コミュニケーション発達スケール

言語コミュニケーション発達スケールLCスケール

Language communication developmental scale

タイトル読み

ゲンゴ コミュニケーション ハッタツ スケール LC スケール

大学図書館所蔵 件 / 31

注記

外箱入り

その他の著者: 林安紀子, 橋本創一, 池田一成, 菅野敦

英文標題は解説の標題紙による

引用文献: 解説 p130

初版(山海堂, 2005)の表紙を変えて刊行

内容説明・目次

内容説明

『言語・コミュケーション発達スケール(LCスケール)』は0〜6歳の乳幼児の言語コミュニケーション発達を基盤にしてつくられたアセスメント法。語彙、文法、語操作、対人的なやりとり(コミュニケーション)などに関して観察や課題を通して評価し、総合的なLC年齢(言語コミュニケーション年齢)とLC指数(言語コミュニケーション指数)や、下位領域である「言語表出」、「言語理解」、「コミュニケーション」のそれぞれにおける発達年齢・発達指数を求めることができる。言語コミュニケーション行動の発達上の長所や課題を知ることにより、発達支援プログラムの立案に役立つ情報を得ることを目的としている。

目次

  • 第1編 言語・コミュニケーション発達スケール(LCスケール)(評価の観点;施行の準備;施行の流れ;課題マニュアル;採点方法)
  • 第2編 データ(標準化;得点換算表)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

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