ヘルスコミュニケーション実践ガイド

著者

書誌事項

ヘルスコミュニケーション実践ガイド

米国立がん研究所編 ; 赤松利恵 [ほか] 訳

日本評論社, 2008.9

タイトル別名

Making health communication programs work

タイトル読み

ヘルス コミュニケーション ジッセン ガイド

大学図書館所蔵 件 / 117

注記

監修: 中山健夫

監訳: 高橋吾郎, 杉森裕樹, 別府文隆

その他の訳者: 植谷可恵, 大浦智子, 岡本茂ほか

原著改訂版(c2001)の翻訳

参考文献: p223-226

内容説明・目次

内容説明

健康と医療に関するコミュニケーション活動を効果的に進めるためにノウハウを満載した使えるガイド。

目次

  • 1 計画立案と戦略の開発(なぜ計画立案が重要なのか;計画立案のステップ ほか)
  • 2 コンセプト・メッセージ・資料の作成と事前テスト(なぜ、メッセージ・資料の作成と事前テストが重要なのか;メッセージ・資料の作成から事前テストまでのステップ ほか)
  • 3 プログラムの実行(プログラムを実行するための準備;プログラム開始後にメディアと良好な関係を構築する ほか)
  • 4 効果の評価と改善の実施(なぜ、アウトカム評価が重要なのか;アウトカム評価計画を見直す ほか)
  • コミュニケーション調査法(コミュニケーション調査の種類;質的調査法と量的調査法の違い ほか)

「BOOKデータベース」 より

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