M&A国富論 : 「良い会社買収」とはどういうことか
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M&A国富論 : 「良い会社買収」とはどういうことか
プレジデント社, 2008.9
- タイトル別名
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M&A for the wealth of nations
M&A国富論 : 良い会社買収とはどういうことか
- タイトル読み
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M&A コクフロン : ヨイ カイシャ バイシュウ トワ ドウイウ コトカ
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注記
参考文献: p226-232
内容説明・目次
内容説明
「資本鎖国主義」vs「株主至上主義」、買収をめぐる論議にこの一冊が決着をつける。
目次
- 第1章 「資本鎖国主義」VS「株主至上主義」
- 第2章 アメリカ型ルール導入の実験と失敗
- 第3章 TOB価格による決着の問題点
- 第4章 株式会社の本質と会社買収
- 第5章 新しい会社買収ルールの創造
- 第6章 資本主義の変質と会社買収
- 第7章 種類株式の可能性
- 第8章 気概を持ってルールづくりを
- 特別対談—良い株主が、良い経営者を選ぶ、良い買収の仕組み
「BOOKデータベース」 より