芭蕉 : その愛と生 : 付・俳人列伝
著者
書誌事項
芭蕉 : その愛と生 : 付・俳人列伝
木耳社, 2008.7
- タイトル別名
-
芭蕉 : その愛と生
芭蕉 : その愛と生 : 付俳人列伝
芭蕉 : その愛と生 : 「付・俳人列伝」
芭蕉 : その愛と生 : 「付」俳人列伝
- タイトル読み
-
バショウ : ソノ アイ ト セイ : フ ハイジン レツデン
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注記
俳人列伝: [p267]-369
参考文献: p374-375
内容説明・目次
内容説明
芭蕉の内に秘めた愛と生を新たに掘り起こし、年代別に鑑賞することによって芭蕉の真隨に迫る。「付・俳人列伝」として蕪村・一茶から金子兜太、松澤昭までとりあげた。
目次
- 芭蕉 その愛と生(内縁の妻 寿貞;鷹一ッ 杜国;芭蕉の風狂・風雅 ほか)
- 年代別による芭蕉句の鑑賞(江戸へ出るまで(伊賀上野にて);江戸での芭蕉;「芭蕉庵」に移るまで ほか)
- (付)俳人列伝—ポエムと創造の個性(与謝蕪村—フィクションに遊んだ俳画人;小林一茶—業苦と俳諧;井上井月—乞食人生 ほか)
「BOOKデータベース」 より