建築と音楽 Architecture and music
著者
書誌事項
建築と音楽 = Architecture and music
(叢書コムニス, 07)
NTT出版, 2008.10
- タイトル読み
-
ケンチク ト オンガク
大学図書館所蔵 全133件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
建築=凍れる音楽を超えて。今、二つのメディアにおける思索の系譜が始まる。
目次
- 美しき女神ムーサ、そして思慕し続けるデミウルゴス
- 空間と時間を体験する
- ゴシックとノートルダム楽派
- 中世の象徴性をめぐって
- ルネサンスの邂逅—ブルネレスキとデュファイの比例論
- 理論書における単位論—モドゥルスとタクトゥス
- マニエリスムの実験と融合
- バロックにおける不完全性
- バッハを跳躍台として建築と音楽を考える
- サン・マルコとヴェネツィア楽派
- モーツァルトと建築
- パラサイト・ノーテーション—ルクー、サティ、あるいはシューマン
- クセナキスとル・コルビュジエのフィリップス館
- 鏡と面の間に—リベスキンド論
「BOOKデータベース」 より