Making things talk : Arduinoで作る「会話」するモノたち
著者
書誌事項
Making things talk : Arduinoで作る「会話」するモノたち
(Make: projects)
オライリー・ジャパン , オーム社 (発売), 2008.11
- タイトル別名
-
Making things talk : practical methods for connecting physical objects
Making things talk : Arduinoで作る会話するモノたち
- タイトル読み
-
Making things talk : Arduino デ ツクル「カイワ」スル モノ タチ
大学図書館所蔵 件 / 全147件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
監訳: 小林茂
内容説明・目次
内容説明
マイクロコントローラ、パソコン、ウェブサーバなどを使って、ネットワークにつながるオブジェクトを作るための本。プログラミングやマイクロコントローラについて基礎的な知識を持っている読者を対象に、現実世界の活動をコンピュータが感知、解釈し、反応するような作品を作るための実践的な情報を提供します。オープンソースハードウェア、Arduinoを取り上げているのも大きな特徴です。ネットワーク接続の手法として、シリアル通信、インターネット接続(PCを介した方法、ダイレクトな接続)、無線ネットワーク(ZigBeeなど)を紹介し、さらにGPSやRFIDなど、作品の可能性を大きく広げる技術も扱います。
目次
- 1章 ツールについて
- 2章 単純なネットワーク
- 3章 より複雑なネットワーク
- 4章 ママ見て、コンピュータがないよ!
- 5章 (ほぼ)リアルタイムの通信
- 6章 ワイヤレス通信
- 7章 セッションレスのネットワーク
- 8章 (ほぼ)あらゆるものの場所を特定する
- 9章 識別
- 付録
「BOOKデータベース」 より