Making things talk : Arduinoで作る「会話」するモノたち

書誌事項

Making things talk : Arduinoで作る「会話」するモノたち

Tom Igoe著 ; 水原文訳

(Make: projects)

オライリー・ジャパン , オーム社 (発売), 2008.11

タイトル別名

Making things talk : practical methods for connecting physical objects

Making things talk : Arduinoで作る会話するモノたち

タイトル読み

Making things talk : Arduino デ ツクル「カイワ」スル モノ タチ

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注記

監訳: 小林茂

内容説明・目次

内容説明

マイクロコントローラ、パソコン、ウェブサーバなどを使って、ネットワークにつながるオブジェクトを作るための本。プログラミングやマイクロコントローラについて基礎的な知識を持っている読者を対象に、現実世界の活動をコンピュータが感知、解釈し、反応するような作品を作るための実践的な情報を提供します。オープンソースハードウェア、Arduinoを取り上げているのも大きな特徴です。ネットワーク接続の手法として、シリアル通信、インターネット接続(PCを介した方法、ダイレクトな接続)、無線ネットワーク(ZigBeeなど)を紹介し、さらにGPSやRFIDなど、作品の可能性を大きく広げる技術も扱います。

目次

  • 1章 ツールについて
  • 2章 単純なネットワーク
  • 3章 より複雑なネットワーク
  • 4章 ママ見て、コンピュータがないよ!
  • 5章 (ほぼ)リアルタイムの通信
  • 6章 ワイヤレス通信
  • 7章 セッションレスのネットワーク
  • 8章 (ほぼ)あらゆるものの場所を特定する
  • 9章 識別
  • 付録

「BOOKデータベース」 より

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    オライリー・ジャパン , オーム社 (発売) 2008.11-

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