障害児が学校へ入るとき : 特別支援教育に抗して
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障害児が学校へ入るとき : 特別支援教育に抗して
千書房 , プランニングセンター (発売), 2008.10
新版
- タイトル別名
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障害児が学校へ入るとき : 新版
- タイトル読み
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ショウガイジ ガ ガッコウ エ ハイル トキ : トクベツ シエン キョウイク ニ コウシテ
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内容説明・目次
目次
- 視覚障害のある子の場合—「親が付き添わなければ就学通知は出さない!」と言われ
- 肢体不自由障害のある子の場合(「もしかしてみんなといっしょの学校に行きたいの?」「ウン!」;「ぼくはここへ来たかった、入りたかった」)
- 弱視で、発達に遅れのある子の場合—「重度の障害」があっても…自分たちの生き方は自分たちで決める
- 動き回り、トイレもままならない子の場合—「普通学校に行けるの?行って良いの?」
- 弱視で、発達に遅れのある子の場合—こんなに気の重かった時期はなかった
- 地域の小学校に入るためのQ&A(普通の学校に入ることは;普通の学校に入るまでに;入学後のことで;養護(特別支援)学校/特殊(特別支援)学級/教育委員会ほか;統合教育・インクルージョンへ;普通高校への入学)
「BOOKデータベース」 より
