経営と技術 : テクノロジーを活かす経営が企業の明暗を分ける
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書誌事項
経営と技術 : テクノロジーを活かす経営が企業の明暗を分ける
(ADL経営イノベーションシリーズ)
英治出版, 2008.11
- タイトル別名
-
Managing technology for corporate success
- タイトル読み
-
ケイエイ ト ギジュツ : テクノロジー オ イカス ケイエイ ガ キギョウ ノ メイアン オ ワケル
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注記
参考文献: p296-298
内容説明・目次
内容説明
どの技術にどれだけ投資するかを、どのように決めるか。利益を最大化するため、技術をどのように管理するか。R&D(研究開発)にいくら投資するか。R&Dが新製品を生み出す可能性をどう評価するか。技術戦略に合わせて会社組織をどう設計・運営すべきか。社員と株主のコミットメントをどのように得たらよいか。本書は、こうした問題についてわかりやすく解説し、技術マネジメントにおけるベストプラクティスを提供する。
目次
- 序論 なぜ技術が重要なのか
- 第1章 技術とは何か?
- 第2章 本社は技術とどう関わるべきか
- 第3章 技術ポジショニングの評価
- 第4章 技術戦略の策定
- 第5章 長期的な計画立案
- 第6章 技術の購入
- 第7章 技術の販売
- 第8章 技術活動の組織化
- 第9章 イノベーションを起こす
- 第10章 成果測定とベンチマーキング
- 第11章 技術と株主価値
「BOOKデータベース」 より