大学の責務
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書誌事項
大学の責務
東信堂, 2008.12
- タイトル別名
-
Academic Duty
- タイトル読み
-
ダイガク ノ セキム
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注記
原著 (Harvard University Press, c1997) の全訳
事項索引: p410-411
人名索引: p412-413
内容説明・目次
内容説明
今や大学は「象牙の塔」であるどころか、国家・社会のあらゆる問題に対して最重要な貢献が期待される機関であり、したがって多種多様の厳しい批判からも逃れることはできない。1990年代米国で俄然顕著となったこうした状況を踏まえ、今日の大学教職員が直面する諸問題と果たすべき責務のすべてを、豊富な具体的事例を挙げ詳論した。
目次
- 第1章 大学の自由、大学の責務
- 第2章 準備する
- 第3章 教えること
- 第4章 研究指導すること
- 第5章 大学に貢献すること
- 第6章 発見すること
- 第7章 公表すること
- 第8章 真実を告げること
- 第9章 壁を越えた向こうへ
- 第10章 変革のために
「BOOKデータベース」 より