芸術がなぜ認知症を改善するのか。 : 金子健二の言葉から学ぶ臨床美術の重要ポイント触れる、聞く、ほめる。

著者

書誌事項

芸術がなぜ認知症を改善するのか。 : 金子健二の言葉から学ぶ臨床美術の重要ポイント触れる、聞く、ほめる。

金子健二 [述] ; 芸術造形研究所編

日本地域社会研究所, 2008.12

タイトル別名

芸術がなぜ認知症を改善するのか。

触れる、聞く、ほめる。 : 金子健二の言葉から学ぶ臨床美術の重要ポイント

タイトル読み

ゲイジュツ ガ ナゼ ニンチショウ オ カイゼン スル ノカ : カネコ ケンジ ノ コトバ カラ マナブ リンショウ ビジュツ ノ ジュウヨウ ポイント フレル キク ホメル

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内容説明・目次

目次

  • 第1章 「芸術」が認知症になぜ作用するのか。(臨床美術の始まり;芸術の力。作品が持つ意味)
  • 第2章 臨床美術の実践について。(臨床美術講座の流れ;「臨床美術」の進め方と重要点)
  • 理論編(講演;論文)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA88564627
  • ISBN
    • 9784890228911
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    121p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
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