ハイブリッド刑法各論
著者
書誌事項
ハイブリッド刑法各論
法律文化社, 2009.1
- タイトル別名
-
The hybrid textbooks of criminal law : special part
刑法各論 : ハイブリッド
- タイトル読み
-
ハイブリッド ケイホウ カクロン
大学図書館所蔵 全95件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献案内: p343-345
内容説明・目次
内容説明
法学部とロースクールを架橋する新しいテキスト。Case、Topic、Further Lessonなどを使い、基礎から発展へとアクセントをつけてわかりやすく解説。クロスリファレンスを付した「刑法総論」とあわせれば、さらに理解が深まる。
目次
- 刑法各論の意義と体系
- 第1部 個人的法益に対する罪(総説;生命・身体に対する罪;自由に対する罪;人格的法益に対する罪;信用および業務に対する罪;財産に対する罪)
- 第2部 社会的法益に対する罪(総説;公共の安全に対する罪;公衆の健康に対する罪;公共の信用に対する罪;風俗に対する罪)
- 第3部 国家的法益に対する罪(総説;国家の存立に対する罪;国交に関する罪;国家の作用に対する罪)
「BOOKデータベース」 より