中世瀬戸内海の仏教史 : 村上水軍の本拠地芸予諸島を主として
著者
書誌事項
中世瀬戸内海の仏教史 : 村上水軍の本拠地芸予諸島を主として
溪水社, 2008.11
- タイトル読み
-
チュウセイ セトナイカイ ノ ブッキョウシ : ムラカミ スイグン ノ ホンキョチ ゲイヨ ショトウ オ シュ トシテ
大学図書館所蔵 件 / 全33件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 中世瀬戸内海の要津尾道の仏教諸宗派について
- 村上水軍と真言宗・曹洞宗
- 石山本願寺戦争と村上水軍—中世の芸予諸島の浄土真宗
- 中世芸予諸島への仏通寺派の進出
- 中世の時代の瀬戸内と山間の禅宗—仏通寺派の笠木山高松寺と関係ある寺院と雪舟の死没寺院についても考える
- 中世瀬戸田の仏教
- 中世岩城島の仏教
- 中世芸予諸島の建造物・石塔—国宝・国の重要文化財
「BOOKデータベース」 より

