学歴格差の経済学
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書誌事項
学歴格差の経済学
勁草書房, 2009.2
- タイトル読み
-
ガクレキ カクサ ノ ケイザイガク
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注記
参考文献: p173-178
内容説明・目次
内容説明
所得格差の拡大が教育格差を生む!公立学校の疲弊と一部の私立学校の隆盛、文系と理系の差、中央と地方の差などをデータから多角的に分析。今後の教育改革へ有用な知見を提示する。
目次
- 第1章 階層・学歴・収入—3期間パネルデータによる検証
- 第2章 早稲田大学と慶應大学の名門度の上昇
- 第3章 医学部を除く理系出身者の出世・経済生活は不利
- 第4章 学部選択の要因分析
- 第5章 誰が子どもを私立に通わせるのか
- 第6章 人口の地域間移動と義務教育費国庫負担制度
- 第7章 学歴にどのような意味があるのか—本人の意識に注目して
- 第8章 教育は何のためにあるのか
- 終章 教育改革に向けて
「BOOKデータベース」 より