最小限の数字でビジネスを見抜く決算書分析術
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書誌事項
最小限の数字でビジネスを見抜く決算書分析術
阪急コミュニケーションズ, 2009.4
- タイトル別名
-
決算書分析術 : 最小限の数字でビジネスを見抜く
仕事に使える会計の本[第2弾]
- タイトル読み
-
サイショウゲン ノ スウジ デ ビジネス オ ミヌク ケッサンショ ブンセキジュツ
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内容説明・目次
内容説明
数字が分かると「会社」が見える。世の中の「しくみ」が分かる。本書の方法を身につければ、ユニクロとH&M、強さの秘密は?任天堂がキャッシュリッチになるしくみとは?NTTドコモ、au、ソフトバンクの戦略を比較すると?など企業の戦略と数字の関係がわかるようになります。仕事に使える会計の本「第2弾」。
目次
- 第1章 決算書を分析するための情報源
- 第2章 決算書分析の基礎知識
- 第3章 時系列分析の基本—NTTドコモの決算書を分析してみよう
- 第4章 競合他社分析の基本—NTTドコモ、au、ソフトバンクの決算書を比較する
- 第5章 ケーススタディ—有名企業の決算書分析
- 第6章 知的生産力を高める会計の使い方
「BOOKデータベース」 より