経済を動かす単純な論理
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書誌事項
経済を動かす単純な論理
光文社, 2009.4
- タイトル読み
-
ケイザイ オ ウゴカス タンジュンナ ロンリ
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
世界経済の動きをとらえることは、難しいことではない。本書にある、2つの「単純な論理」を理解すれば、一見複雑そうにみえる経済の本質が明快になり、自分の頭で思考し、判断できるようになってくる。
目次
- 第1章 リスクを消滅させる法則(投資リスクを小さくする金融技術;リスク構造が変わる「大数の法則」 ほか)
- 第2章 証券化の「光」と「影」(証券化とリスク分散;証券をまとめ買いして切り売りする ほか)
- 第3章 貨幣はバブルである(生活の中のバブル;信じるものは救われる ほか)
- 第4章 「バブル」をつかまえる論理(世界的な歴史的低金利;世界的な過剰貯蓄 ほか)
- 第5章 日本のバブルは崩壊していない(地価と株価の崩壊過程;金融緩和と地価バブル ほか)
「BOOKデータベース」 より