原辰徳 : その素顔
著者
書誌事項
原辰徳 : その素顔
三修社, 2009.3
- タイトル読み
-
ハラ タツノリ : ソノ スガオ
大学図書館所蔵 件 / 全15件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
「原辰徳 : その素顔」年譜: p250-251
内容説明・目次
内容説明
原辰徳は正しい。侍ジャパンを率いる指揮官の素顔に迫る。
目次
- 王貞治—彼自身の運が巨人にクジを引かせた
- 江川卓—怪物と若大将の意外な関係
- 松井秀喜—日本一の翌日、僕は冷水を浴びせかけた
- 阿部慎之助—僕は、2度原監督に指名された
- 牛島和彦—三遊間を抜けた時は、「あっ!」みたいな感じでした
- テリー伊藤—むしろイチローを叱って欲しいんです
- 長嶋茂雄—特別寄稿
- 江本孟紀—訓練された忍耐力か、それとも天性の能天気か
- 小倉弘子—奥様の愛が支えるジャイアンツ愛
- 仁志敏久—「8」のサイン入りバット
- 横尾要—そのとき、僕は真剣に芝目を読んだ
- 岩井美樹—「タツ、フェンスの後ろは引退しかないぞ」
- 坂本勇人—一流になるための序章
- 徳光和夫—彼はまるで永遠の太陽、僕の道しるべ
- 原貢—指導者、それは大きな“ハート”
「BOOKデータベース」 より