井原高忠 : 元祖テレビ屋ゲバゲバ哲学
著者
書誌事項
井原高忠 : 元祖テレビ屋ゲバゲバ哲学
愛育社, 2009.6
- タイトル別名
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井原高忠 : 元祖テレビ屋ゲバゲバ哲学
- タイトル読み
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イハラ タカタダ ガンソ テレビヤ ゲバゲバ テツガク
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注記
井原高忠略歴: p306-308
ヒッチコック・マガジンでの連載「ショウほど素敵な商売はない」 (1962.1-1962.12) 収録
内容説明・目次
内容説明
『光子の窓』『あなたとよしえ』『11PM』『九ちゃん!』『巨泉・前武ゲバゲバ90分!』。日本テレビのディレクター、プロデューサーとして、テレビ史の中できらきらと輝く名番組を次々と世に送り出した後、50歳できっぱり会社員生活に別れを告げた伝説のテレビマン、井原高忠。その番組、その生き方で、人々のあこがれを集めてきた男は、どうやって人生を切り開いてきたのか。ハイソサエティの香りに包まれて育った幼年時代から現在のアメリカ生活に至るまでの歩みをたっぷり語る。こよなく愛するショウビジネスについて論じた、ヒッチコック・マガジンでの連載『ショウほど素敵な商売はない』も収録。
目次
- 第1章 ハイソサエティのしっぽ
- 第2章 楽隊生活
- 第3章 ヴァラエティ・ショウ
- 第4章 素っ頓狂会社生活
- 第5章 お金よりも大切なこと
- 第6章 アメリカ人になる
- 第7章 日本よ!テレビよ!
- 第8章 ショウほど素敵な商売はない
「BOOKデータベース」 より
