エリザベス・ギャスケル : 孤独と共感
著者
書誌事項
エリザベス・ギャスケル : 孤独と共感
開文社出版, 2009.5
- タイトル別名
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エリザベスギャスケル : 孤独と共感
- タイトル読み
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エリザベス ギャスケル : コドク ト キョウカン
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注記
エリザベス・ギャスケルの肖像あり
エリザベス・ギャスケル年譜: p191-194
各章末に参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
ギャスケルの主だった長編小説を取り上げ、「孤独と共感」を共通テーマとして作品を解読。
目次
- 『クランフォード』の精神—孤独の街から共生の街へ
- 『メアリ・バートン』—キャラクターにみる孤独と共感
- 『ルース』—ルースに見る誠実さ
- 『北と南』—労働者ヒギンズの役割
- 『シルヴィアの恋人たち』—フィリップを中心に
- 『従妹フィリス』—登場人物を通して
- 『妻たちと娘たち』—ホリングフォードの小事件
- Ruth,Adam Bede and Tess of the d’Urbervilles:Three Fallen Women and the Spirit of the Age
- Yuriko and Knutsford’s Cranford Days
「BOOKデータベース」 より
