優しい学校はいかが? : どの子も行きたくなる学校をめざして
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優しい学校はいかが? : どの子も行きたくなる学校をめざして
文芸社, 2009.4
- タイトル読み
-
ヤサシイ ガッコウ ワ イカガ : ドノコ モ イキタク ナル ガッコウ オ メザシテ
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内容説明・目次
内容説明
「生きる力が乏しい」と言われていた子どもたちは、実にたくましく、働き者だった。「学ぶ意欲が弱い」と言われていた子どもたちは、真理を探究する「学習好き」だった。「子どもたちを愛してやまない、それが教師」阪神・淡路大震災を体験し、教育の再生に奮闘した元中学校教師による心温まる実践記録。
目次
- 第1部 優しい中学生、輝く中学生(ステキな中学生みつけた;明日をつくる中学生—兵庫・震災をのりこえて;実践記録 学びあいの教室へ—授業と学級づくりへの案内)
- 第2部 学校が好き、友が好き(「今、言える。友だちと学校が好きなんや」)
- 第3部 明日と世界が見える学びを(探そう、みんなの「生きる道」)
- 第4部 優しい学校をめざして(「安心・交わり・参加」のあるクラスを;「先生と友だちは好き」と言える学校を!)
- 第5部 時止まれ子らと語らう昼下がり(まだいける悪いところは腰と口;時止まれ子らと語らう昼下がり)
「BOOKデータベース」 より