誰かが行かねば、道はできない : 木村大作と映画の映像
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書誌事項
誰かが行かねば、道はできない : 木村大作と映画の映像
キネマ旬報社, 2009.6
- タイトル別名
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誰かが行かねば、道はできない : 木村大作と映画の映像
- タイトル読み
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ダレカ ガ ユカネバ ミチ ワ デキナイ : キムラ ダイサク ト エイガ ノ エイゾウ
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注記
木村大作フィルモグラィ: p343-349
内容説明・目次
内容説明
映画を作るとは、こういうことだ!これは、「八甲田山」「復活の日」「鉄道員」のキャメラマン、そして、「劔岳 点の記」の監督、木村大作が“ただ映画を作るためだけに”誰も歩まない道を切り拓き、駆け抜けて来た映画人生51年間の記録である。
目次
- 本書に登場する主な撮影用語
- 第1章 修業時代
- 第2章 木村大作、売り出す
- 第3章 大自然との格闘
- 第4章 高倉健、降旗康男とともに
- 第5章 東映京都時代
- 第6章 風にふかれて気のむくままに
- 第7章 「劔岳 点の記」
- 第8章 そして、これから
- 木村大作フィルモグラフィ
「BOOKデータベース」 より
