チャールズ・バベッジ : コンピュータ時代の開拓者
著者
書誌事項
チャールズ・バベッジ : コンピュータ時代の開拓者
(オックスフォード科学の肖像 / オーウェン・ギンガリッチ編集代表)
大月書店, 2009.6
- タイトル別名
-
Charles Babbage
チャールズバベッジ
- タイトル読み
-
チャールズ バベッジ : コンピュータ ジダイ ノ カイタクシャ
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注記
年譜: 巻末p1-3
内容説明・目次
内容説明
バベッジ以上に科学と機械工学のあいだの溝を狭めた人はいない。バベッジが夢見たときから約100年を経て開発された20世紀のコンピュータ。直接影響を与えていないにもかかわらず、なぜバベッジは「コンピュータの父」と呼ばれるのか。19世紀、保守的なイギリス科学界と絶えず衝突しながらも、つねに科学を社会に役立てようとしたバベッジの評伝。
目次
- 第1章 数学者となるまで
- 第2章 科学界での活躍
- 第3章 階差機関の発明
- 第4章 改革の気運
- 第5章 解析機関の発明
- 第6章 哲学者の人生の断片
- 第7章 バベッジ以後
「BOOKデータベース」 より