発掘された聖書 : 最新の考古学が明かす聖書の真実
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書誌事項
発掘された聖書 : 最新の考古学が明かす聖書の真実
教文館, 2009.6
- タイトル別名
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The Bible unearthed : archaeology's new vision of ancient Israel and the origin of its Sacred texts
発掘された聖書 : 最新の考古学が明かす聖書の真実
- タイトル読み
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ハックツ サレタ セイショ : サイシン ノ コウコガク ガ アカス セイショ ノ シンジツ
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注記
原著 (New York : Free Press, 2001) の翻訳
参考文献一覧: p425-451
内容説明・目次
内容説明
族長の流浪、出エジプト、カナン征服、ダビデとソロモンの黄金時代、イスラエルとユダの王国の盛衰—これらの聖書物語にはどんな歴史的根拠があるのだろうか?新しい考古学的観点から聖書の起源を探り、古代イスラエル史を再構築する。
目次
- プロローグ—ヨシヤ王の時代に
- 第1部 歴史としての聖書?(族長を探して;出エジプトは起こったのか?;カナン征服;イスラエル人とは何者だったのか?;黄金時代の記憶?)
- 第2部 古代イスラエルの盛衰(ひとつの国家、ひとつの国民、ひとつの民族?(紀元前九三〇年頃‐七二〇年);イスラエルの忘れられた最初の王国(紀元前八八四年‐八四二年);帝国のすぐ近くで(紀元前八四二年‐七二〇年))
- 第3部 ユダと、聖書における歴史の形成(ユダの変容(紀元前九三〇年頃‐七〇五年);戦争と生き残りの間(紀元前七〇五年‐六三九年);大改革(紀元前六三九年‐五八六年);捕囚と帰還(紀元前五八六年‐四四〇年))
- エピローグ—聖書におけるイスラエルの未来
「BOOKデータベース」 より