脱「アルコール依存社会」をめざして : 日本のアルコール政策への提言
著者
書誌事項
脱「アルコール依存社会」をめざして : 日本のアルコール政策への提言
明石書店, 2009.8
- タイトル別名
-
脱アルコール依存社会をめざして : 日本のアルコール政策への提言
- タイトル読み
-
ダツ アルコール イゾン シャカイ オ メザシテ : ニホン ノ アルコール セイサク エノ テイゲン
大学図書館所蔵 全98件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
学位請求論文 (同志社大学, 2009年) をもとにしたもの
参考文献: p200-202
内容説明・目次
内容説明
酒類供給サイドの社会的責任、適切な飲酒、脱「アルコール依存社会」政策、断酒会のあり方の4つを柱として、飲酒と自己決定の自由を尊重しつつ、いかにして日本のアルコール関連問題を削減するか追究する。
目次
- 序章 何が問題であり、その解決にむけていかに研究すべきか
- 第1章 アルコール依存社会とアルコール関連問題
- 第2章 アメリカ、スウェーデンにおけるアルコール政策の発展
- 第3章 アルコール問題対策の検証とアルコール基本法案
- 第4章 断酒会の役割、その現状と課題
- 終章 脱「アルコール依存社会」とはどんな社会か
「BOOKデータベース」 より