地球温暖化予測の最前線 : 科学的知見とその背景・意義

書誌事項

地球温暖化予測の最前線 : 科学的知見とその背景・意義

近藤洋輝著

成山堂書店, 2009.9

タイトル別名

地球温暖化予測の最前線 : 科学的知見とその背景意義

タイトル読み

チキュウ オンダンカ ヨソク ノ サイゼンセン : カガクテキ チケン ト ソノ ハイケイ イギ

注記

参考文献: p250-252

内容説明・目次

目次

  • 第1章 地球温暖化問題の発端
  • 第2章 コンピュータの進歩と気候モデルの開発
  • 第3章 気候変化のメカニズム
  • 第4章 第三次までのIPCC評価報告書の概要と役割
  • 第5章 IPCC第四次評価報告書(AR4)の完成
  • 第6章 過去の気候変化に関する知見
  • 第7章 大気成分などの変化傾向と放射強制力
  • 第8章 地球温暖化の原因特定
  • 第9章 21世紀の気候変化予測
  • 第10章 長期予測の知見と安定化の問題
  • 第11章 今後の課題と展望

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BA91307746
  • ISBN
    • 9784425511723
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    11, 258p, 図版[8]p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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