台湾法の歴史と思想
著者
書誌事項
台湾法の歴史と思想
法律文化社, 2009.9
- タイトル別名
-
台湾法の歴史と思想
- タイトル読み
-
タイワンホウ ノ レキシ ト シソウ
大学図書館所蔵 全113件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
資料: p163-176
参考文献: p177-178
内容説明・目次
目次
- 第1部 日本統治下の台湾法(台湾法史研究の意義;日清条約と台湾の領有;台湾統治基本法の変遷;裁判所制度の創設と変遷;刑事法;民事法)
- 第2部 第二次大戦後の台湾法(党国体制下の政治と法;台湾経済の発展と戒厳令解除後の法;戦後台湾における祭祀公業の変遷)
- 第3部 台湾人の法観念(台湾における罪観念—『玉歴鈔伝』の描く罪とその予防;法文化と食文化)
「BOOKデータベース」 より