都城の歩んだ道 : 自伝
著者
書誌事項
都城の歩んだ道 : 自伝
(「地質学の巨人」都城秋穂の生涯, 第1巻)
東信堂, 2009.9
- タイトル読み
-
ミヤシロ ノ アユンダ ミチ : ジデン
大学図書館所蔵 件 / 全38件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
主な参考文献: p373-376
都城秋穂 年譜: p[377]-402
内容説明・目次
目次
- 第1章 幼年期から中学校まで:農村の抑圧された暗い生活(大正九年〜昭和一三年:一九二〇〜一九三八)
- 第2章 成城高等学校時代:自由に読み、考える生活の喜び(昭和一三〜一六年:一九三八〜一九四一)
- 第3章 東京帝国大学・学部時代:地質学への第一歩(昭和一六〜一八年:一九四一〜一九四三)
- 第4章 東京帝国大学・大学院時代:日本の敗戦と混乱期の東大(昭和一八〜二〇年:一九四三〜一九四五)
- 第5章 助手の時代:研究の出発(昭和二一〜三三年:一九四六〜一九五八)
- 第6章 日本地質学史のなかにおける異才:小島丈兒
- 第7章 私の道:変成作用の理論を求めて(昭和二一〜三六年:一九四六〜一九六一)
- 第8章 研究の黄金時代:アメリカに移ってからの新展開(昭和四二〜平成二〇年:一九六七〜二〇〇八)
「BOOKデータベース」 より
