子どもたちの仲間学校犬「バディ」 : 動物介在教育の試み
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書誌事項
子どもたちの仲間学校犬「バディ」 : 動物介在教育の試み
高文研, 2009.8
- タイトル別名
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子どもたちの仲間学校犬バディ
- タイトル読み
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コドモタチ ノ ナカマ ガッコウケン バディ : ドウブツ カイザイ キョウイク ノ ココロミ
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内容説明・目次
内容説明
「学校に犬がいたら、たのしいだろうなぁ…」不登校だった少女のつぶやきがヒントだった。犬の名はバディ。毎日の授業や学校行事にも参加する。世話をするのは6年生のバディ・ウォーカーたち。犬が子どもたちに運んでくれたものとは…。
目次
- 第1章 学校に犬がいたら、たのしいだろうなぁ…
- 第2章 学校犬となるために
- 第3章 ドッグトレーニング
- 第4章 バディと子どもたちとの学校生活
- 第5章 新しい「いのち」の誕生
- 第6章 「つながり」と「絆」
- 解説 吉田太郎先生の挑戦
- あとがきに代えて—学校は「たのしい」場所でなければならない
「BOOKデータベース」 より

