ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと
著者
書誌事項
ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと
オライリー・ジャパン , オーム社 (発売), 2009.10
- タイトル別名
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97 things every software architect should know : collective wisdom from the experts
- タイトル読み
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ソフトウェア アーキテクト ガ シルベキ 97 ノ コト
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注記
監修: 鈴木雄介
内容説明・目次
内容説明
ビジネスとプログラム両方の知識と経験が求められるソフトウェアアーキテクト。本書は世界中で活躍するソフトウェアアーキテクトによる97本のエッセイを収録した書籍です。プロジェクトにおいてもっとも重要な事柄とは何か、顧客やチーム、またコーディングやスケジュールなどについて、経験豊かなアーキテクトが自らの体験を踏まえて解説します。ソフトウェアアーキテクトを勇気づけ、新たな気づきをもたらす一冊です。日本語版では、伊藤直也、江島健太郎、小野和俊、榊原彰、鈴木雄介、萩本順三、萩原正義、牧野友紀による11本の書き下ろしを収録。
目次
- システムの要件よりも履歴書の見栄えを優先させてはならない
- 本質的な複雑さは単純に、付随的な複雑さは取り除け
- 最大の問題は、たぶん技術的なことではない
- まずコミュニケーション、そのための明快さととリーダーシップ
- パフォーマンスの決め手はアーキテクチャー
- 要求仕様の本当の意味を探れ
- 立ち上がろう!
- すべてのものは、かならずエラーを起こす
- それは交渉だということに気付け
- 定量化を求めよ〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
