神と仏の古代史
著者
書誌事項
神と仏の古代史
吉川弘文館, 2009.12
- タイトル読み
-
カミ ト ホトケ ノ コダイシ
大学図書館所蔵 全129件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p210-213
内容説明・目次
内容説明
土偶・卑弥呼・神祗官・仏教伝来・役小角・神仙思想…。日本独自の文化が形成される中で古代信仰はいかなる役割を担ったのか?王権と祭祀とのかかわりや東アジアを視野に、古代信仰のすべてを描き出す神と仏の古代史。
目次
- 序 古代学と古代信仰
- 1 信仰の史脈(古代信仰の息吹;信仰の始源;まつりの展開)
- 2 信仰の重層(神と仏と;神と神仙と;信仰の習合)
「BOOKデータベース」 より