足は十三文半、雲つくような大男 : 米軍占領下札幌の光と影
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書誌事項
足は十三文半、雲つくような大男 : 米軍占領下札幌の光と影
柏艪舎 , 星雲社 (発売), 2008.8
- タイトル別名
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ネプチューン〈ノンフィクション〉シリーズ
- タイトル読み
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アシ ワ ジュウサンモンハン クモツクヨウナ オオオトコ : ベイグン センリョウカ サッポロ ノ ヒカリ ト カゲ
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注記
ブックジャケットに「ネプチューン〈ノンフィクション〉シリーズ」とあり
内容説明・目次
内容説明
昭和20年11月から、進駐軍として札幌市中島公園に駐留した米兵の手記と、同じ頃中島公園近くに暮らし、米軍の家族とも交流のあった日本人少年の回想。日・米両サイドからの視点で、占領下札幌の光と影を描き出す。
目次
- 中島公園の出会い
- この本が出来たいきさつ
- 札幌からシラキュースへ
- Q&A オルスキー氏に訊きました
- 新たな友情にむけて
- 十三文半の足跡
「BOOKデータベース」 より
