日本語教育能力検定試験に合格するための教授法37
著者
書誌事項
日本語教育能力検定試験に合格するための教授法37
アルク, 2010.1
- タイトル別名
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よくわかる教授法
教授法37 : 日本語教育能力検定試験に合格するための
- タイトル読み
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ニホンゴ キョウイク ノウリョク ケンテイ シケン ニ ゴウカク スル タメ ノ キョウジュホウ 37
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注記
「よくわかる教授法」(1998年刊) の改題改訂
読書案内: p200-201
内容説明・目次
内容説明
—どんなに綿密にデザインされたコースを準備しても、また、最新の教授理論を知っていたとしても、それが具体的な教室活動として実現できなければ、まったく意味はない。その授業の目的は何か。目的を達成するには、どのような手順を踏めばよいか。どのような活動をどの順番で組み立てていけばよいか。教室活動の適否は、授業の目的や手順との相対的な関係により決まる。
目次
- 1章 コース・デザイン(コース・デザインとは何か;ニーズ分析 ほか)
- 2章 教室活動(教室活動をどう行うか;言語技能と教室活動 ほか)
- 3章 教材・教具(「教材・教具」とは何か;教材を選ぶ・作る ほか)
- 4章 評価(日本語教育における評価;学習者が評価する ほか)
- 5章 外国語教授法と日本語教育(外国語教授法と日本語教育;文法翻訳法 ほか)
「BOOKデータベース」 より

