島崎光正 : 悲しみ多き日々を生きて
Author(s)
Bibliographic Information
島崎光正 : 悲しみ多き日々を生きて
教文館, 2010.1
- Title Transcription
-
シマザキ ミツマサ : カナシミ オオキ ヒビ オ イキテ
Available at / 13 libraries
-
No Libraries matched.
- Remove all filters.
Search this Book/Journal
Note
参考文献あり
Description and Table of Contents
Description
「星とせせらぎの詩人」「第二の八木重吉」と呼ばれた日本を代表するキリスト教詩人、島崎光正。自らも詩人である著者が、その悲しみ、喜び、出会いに満ちた生涯を語る。
Table of Contents
- 自伝小説『星の宿り』—第四章「闇の底で」
- 自伝小説『星の宿り』—第五章「分水嶺」について
- 田園の詩人・ジャムとの出会い
- 自伝小説『星の宿り』—第六章「上京」について
- 第一詩集『故園』の誕生
- 「鎌倉雪ノ下教会伝道パンフレット」第九号について
- 講演「悲しみ多き日にこそ」について
- 第二詩集『冬の旅』の行方
- 第二詩集『冬の旅』の終焉
- 第三詩集『分水嶺』—自立への道〔ほか〕
by "BOOK database"
