労働移動の開発経済分析 : ハリス=トダロー・モデルの理論的系譜
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労働移動の開発経済分析 : ハリス=トダロー・モデルの理論的系譜
勁草書房, 2010.1
- タイトル別名
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Development economics
労働移動の開発経済分析 : ハリストダローモデルの理論的系譜
- タイトル読み
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ロウドウ イドウ ノ カイハツ ケイザイ ブンセキ : ハリス=トダロー・モデル ノ リロンテキ ケイフ
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注記
参考文献: p237-244
内容説明・目次
内容説明
開発経済学の主要理論の1つである「ハリス=トダロー・モデル」をとりあげ、賃金率格差による国内労働移動と諸経済変数の動きを比較静学によって分析する。
目次
- 第1章 序論
- 第2章 ヘクシャー=オリーン=サミュエルソン・モデル
- 第3章 ディストーション・モデル
- 第4章 要素集約度
- 第5章 部門間賃金格差を伴う諸外生変数の変化
- 第6章 失業と賃金格差を伴うモデル
- 第7章 特殊要素モデル
- 第8章 特殊要素モデルによる比較静学
- 第9章 ハリス=トダロー・モデル
「BOOKデータベース」 より
