化粧品の研究開発技術の進歩と将来展望

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化粧品の研究開発技術の進歩と将来展望

Fragrance Journal編

フレグランスジャーナル社, 2009.12

Title Transcription

ケショウヒン ノ ケンキュウ カイハツ ギジュツ ノ シンポ ト ショウライ テンボウ

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Note

化粧品産業および業界年表: p11-23

参考文献あり

Description and Table of Contents

Description

モノづくりの原点と本質について総合的・学際的視点から検証。近年のマンネリ化した開発の「壁」を打破するヒントが満載。化粧品の「魅力ある価値創造」の可能性と可視化技術を提案。化粧品開発の成果を目指す研究技術者のための「マインドセット」と行動指針を示唆。半世紀を越える化粧品開発の進歩の歴史と意義が一望できる。

Table of Contents

  • 第1章 化粧品の研究開発技術の進歩の歴史(化粧品の研究開発技術の歴史的変遷;化粧品の研究開発技術の歴史的変遷一覧 ほか)
  • 第2章 化粧品の研究開発技術の進歩の実際(乳液の研究開発技術の実際;美容液の開発 ほか)
  • 第3章 私の技術雑感(私の技術雑感—序にかえて;化粧品の新たな価値提案に向けて ほか)
  • 第4章 化粧品の将来展望を探る(座談会1:化粧品科学・薬学・感性工学からのアプローチ;座談会2:モノづくりの視点からのアプローチ)

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Details

  • NCID
    BB01047532
  • ISBN
    • 9784894791701
  • Country Code
    ja
  • Title Language Code
    jpn
  • Text Language Code
    jpn
  • Place of Publication
    東京
  • Pages/Volumes
    333p
  • Size
    26cm
  • Classification
  • Subject Headings
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