渡る世間は「数字」だらけ
著者
書誌事項
渡る世間は「数字」だらけ
(講談社文庫, [む-30-1])
講談社, 2010.2
- タイトル別名
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愛人の数と本妻の立場
渡る世間は数字だらけ
- タイトル読み
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ワタル セケン ワ スウジダラケ
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注記
「愛人の数と本妻の立場」(2005.10刊) を改題し、一部加筆修正したもの
叢書番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
「世の中や人生を、数字を通して考えてみると面白いかも」と思った“万”起男さん。本業の医学から、宇宙・統計までの「数字」の意味を考察する。遺伝子情報は3%しか活用されない意味、1日10万個の脳細胞が減っても大丈夫なわけ、日本の国番号81の意味、世論調査の数字のウラなど軽妙洒脱に切りまくる。
目次
- 愛人の数と本妻の立場—63対1の戦い
- 3回目の結婚
- 日の出の30分前
- 9桁の数字の意味
- 17年続いた伝統
- 70人に1人!?
- 65歳以上の方々へ
- 45日間で落ちるのに
- K/9
- 身長の300倍の距離〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より