遺伝子工学の衝撃
著者
書誌事項
遺伝子工学の衝撃
(ノーベル賞の生命科学入門)
講談社, 2010.3
- タイトル別名
-
The Nobel prize winning discoveries in genetic engineering
- タイトル読み
-
イデンシ コウガク ノ ショウゲキ
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注記
参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
ノーベル賞受賞研究でたどる遺伝子工学の基礎から将来展望まで。遺伝子工学なくして、今日の分子生物学、免疫学の発展はありえない。ノーベル賞受賞者の研究人生を振り返りながら、遺伝子工学の全体像に迫る。
目次
- 遺伝子工学研究の発展
- DNAの分子構造とその生合成機序の発見
- 制御遺伝子の発見
- 逆転写酵素の発見
- 制限酵素の発見とその分子遺伝学への応用
- 組換えDNA法とDNAの塩基配列決定法の開発
- モノクローナル抗体生産法の開発
- 指定位置変異法とPCR法の開発
- マウスの特異的遺伝子修飾法の開発
- 緑色蛍光タンパク質GFPの発見と開発
- 遺伝子工学の将来(現状と将来展望)
「BOOKデータベース」 より