民事法の諸論点
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民事法の諸論点
信山社, 2010.3
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ミンジホウ ノ ショロンテン
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注記
参考文献あり
内容説明・目次
目次
- 1 判決理由と判断効—独立当事者参加の一部の者の上訴を例として
- 2 判決の効力の客観的範囲
- 3 判決効再論
- 4 物上代位権行使と差押
- 5 西ヨーロッパにおける法律エキスパートシステムの動向
- 6 国際裁判管轄—フランス新民事訴訟法九二条を中心に
- 7 労働審判法について
- 8 ヘック・概念法学と利益法学(翻訳)
- 9 判例研究
「BOOKデータベース」 より