現代世界経済をとらえる
著者
書誌事項
現代世界経済をとらえる
東洋経済新報社, 2010.4
Ver.5
- タイトル読み
-
ゲンダイ セカイ ケイザイ オ トラエル
大学図書館所蔵 全161件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
その他の編者: 板木雅彦, 櫻井公人, 中本悟
参考文献あり
はしがき末尾 (p. v) に「3刷りにあたり若干の修正を行った」旨追記あり
内容説明・目次
内容説明
金融の肥大化とその破綻、広がる格差拡大、新興国経済への期待…富を生み、豊かさを広げていくはずだったグローバリゼーション—その光と影を学ぶ。ロングセラーテキスト改訂第五版。
目次
- グローバリゼーションをどうとらえるか—現代世界経済を見る眼
- 日本・中国・アジア—アジアを知ると世界がわかる
- アメリカ経済—ニューディール体制の解体からアメリカン・グローバリズムの展開へ
- ヨーロッパ経済—ユーロ・東方拡大の成功から金融危機へ
- 国際貿易の構造と基礎理論—グローバリゼーションと国際貿易
- 多国籍企業と直接投資—グローバリゼーションを担う巨大企業群
- 金融グローバリゼーション—アメリカ型「錬金術」がもたらしたもの
- 国際収支と国際投資ポジション—対外経済関係の鳥瞰図
- グローバリゼーションとWTO—途上国問題と地域主義により揺れる自由貿易体制の正当性
- 国際通貨体制—社会・政治制度をつなぐ歴史的秩序〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より