ヨーロッパ貨幣学説史と現代 : J・ステュアート, A・スミス, K・マルクス, J・M・ケインズ
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書誌事項
ヨーロッパ貨幣学説史と現代 : J・ステュアート, A・スミス, K・マルクス, J・M・ケインズ
梓出版社, 2010.4
- タイトル別名
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A history of the European monetary theories and today's problems
ヨーロッパ貨幣学説史と現代 : JステュアートAスミスKマルクスJMケインズ
- タイトル読み
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ヨーロッパ カヘイ ガクセツシ ト ゲンダイ : J・ステュアート A・スミス K・マルクス J・M・ケインズ
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内容説明・目次
目次
- 第1篇 J・ステュアートの貨幣理論—貨幣数量説批判と有効需要(『経済の原理』の骨子とその基本概念;需要と仕事との均衡 ほか)
- 第2篇 古典派経済学の貨幣理論—スミスにおける貨幣と貨幣資本(スミスの貨幣と交換価値;スミスの流動資本と固定資本 ほか)
- 第3篇 マルクス銀行券流通論と管理通貨制度(信用制度のもとでの流通手段;世界貨幣と管理通貨制度)
- 第4篇 ケインズ貨幣論と有効需要(ケインズの『貨幣改革論』;ケインズの有効需要論)
「BOOKデータベース」 より

