哲学史講義
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哲学史講義
成文堂, 2010.4
- タイトル読み
-
テツガクシ コウギ
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内容説明・目次
目次
- 序論 「哲学史講義」へのプロローグ(古代メソポタミアの神話—『ギルガメシュ叙事詩』再考;古代ギリシア悲劇・オイディプス王—ソポクレス『オイディプス王』に学ぶ ほか)
- 第1部 「ソクラテス以前」の哲学(初期ギリシア哲学(ミレトス学派—「最初の哲学者たち」のこと;ヘラクレイトスの哲学 ほか);ヘレニズム・ローマの哲学・抄(エピクロス哲学の成立—古代原子論の史的展開とその帰結;デモクリトスとエピクロスとの自然哲学の差異—若きマルクスの「学位論文」の概要))
- 第2部 哲学者ソクラテス—あるいは、一つのソクラテス伝説(ソクラテスの生涯;ソクラテス資料について ほか)
- 顧みすれば—「あとがき」に代えて
「BOOKデータベース」 より