学校変革12のセオリー : 学校会議で生徒・保護者・教職員を「やる気」にさせる

書誌事項

学校変革12のセオリー : 学校会議で生徒・保護者・教職員を「やる気」にさせる

柳澤良明編著

学事出版, 2010.6

タイトル別名

学校変革12のセオリー : 学校会議で生徒保護者教職員をやる気にさせる

タイトル読み

ガッコウ ヘンカク 12 ノ セオリー : ガッコウ カイギ デ セイト ホゴシャ キョウショクイン オ ヤルキ ニ サセル

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内容説明・目次

内容説明

人を「やる気」にさせることは難しい。しかも、生徒、保護者、教職員を「やる気」にさせることは特に難しい。しかし、ここに、生徒、保護者、教職員が「やる気」になった高等学校がある。

目次

  • 何をどのように変えるのか
  • 教職員が自分の正解を疑えば、学校は変わる
  • 変革への意志を持てば、新たな一歩を踏み出せる
  • 生徒のリアリティから出発すれば、生徒は本気になる
  • 生徒の言葉を聞けば、新たな価値観を獲得できる
  • 公の場で議論すれば、最も現実的な解決策が見つかる
  • 生徒が「授業について本気」になれば、授業は変わる
  • 生徒も教職員も「主体者」になれば、「やる気」は高まる
  • 一歩を踏み出せば、課題がつかめる
  • 学校づくりに参加すれば、保護者も教職員も熱くなる
  • 生徒、保護者、教職員が語り合えば、三者は変革の知恵袋になる
  • 変革の主役になれば、誇りが生まれる
  • 本音で語り合えば、信頼関係は深まる
  • 「新しい専門性」へ向けて

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB02611538
  • ISBN
    • 9784761917630
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    157p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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