ドイツ詩を読む愉しみ : ゲーテからブレヒトまで
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ドイツ詩を読む愉しみ : ゲーテからブレヒトまで
鳥影社・ロゴス企画, 2010.7
- タイトル読み
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ドイツシ オ ヨム タノシミ : ゲーテ カラ ブレヒト マデ
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注記
主要参考文献: p241
内容説明・目次
内容説明
古典期のゲーテから20世紀のブレヒトまで時代を経てなお輝き続けるドイツ詩50編を珠玉の翻訳とみずみずしいエッセイで贈る。
目次
- 前古典期から古典期の詩—十八世紀から十九世紀にかけて(愛のあいさつ—読み人知らず;スペイン語の歌(ゴットホルト・エフライム・レッシング) ほか)
- ロマン派とハイネ—十九世紀前半の詩(羽ペンに力をこめるたびごとに(アヒム・フォン・アルニム);春の信念(ルートヴィヒ・ウーラント) ほか)
- 自然主義の詩—十九世紀の詩(塔にて(アネッテ・フォン・ドロステ=ヒュルスホフ);さようなら(アネッテ・フォン・ドロステ=ヒュルスホフ) ほか)
- 十九世紀末から二十世紀の詩(静かな太陽(アルノー・ホルツ);外面生活のバラード(フーゴー・フォン・ホーフマンスタール) ほか)
「BOOKデータベース」 より
