肥満の疫学
著者
書誌事項
肥満の疫学
名古屋大学出版会, 2010.10
- タイトル別名
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Obesity epidemiology
Obesity epidemiology : methods and applications
- タイトル読み
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ヒマン ノ エキガク
大学図書館所蔵 件 / 全228件
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493.12/H98/0450416,
493.12/H98/ア0448373, 493.12/H98/イ0464413, 493.12/H98/ウ0464415, 493.12/H98/エ0464416 -
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注記
監訳者: 小林身哉, 八谷寛, 小林邦彦
文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
世界的に肥満が蔓延する中わが国でも肥満やメタボリックシンドロームの急増に警鐘が鳴らされている。肥満の疫学研究について解説するとともに肥満が社会に及ぼす影響や肥満の原因肥満が関わる疾患について現在の知見を集約した待望の書。
目次
- 第1部 研究デザインと調査方法(肥満疫学への序説;肥満者割合推移に関する記述疫学;肥満研究における分析疫学研究のデザイン ほか)
- 第2部 肥満の影響に関する疫学研究(肥満がもたらす代謝の病態;肥満と心血管疾患;肥満とがん ほか)
- 第3部 肥満の要因の疫学研究(食事、栄養と肥満;身体活動、座位生活と肥満;睡眠不足と肥満 ほか)
「BOOKデータベース」 より
