生の暴発、死の誘惑 : 「生きがい」を見失うとき
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書誌事項
生の暴発、死の誘惑 : 「生きがい」を見失うとき
(中公新書ラクレ, 364)
中央公論新社, 2010.10
- タイトル別名
-
生の暴発死の誘惑 : 生きがいを見失うとき
- タイトル読み
-
セイ ノ ボウハツ シ ノ ユウワク : イキガイ オ ミウシナウ トキ
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注記
参考文献: p251-254
内容説明・目次
内容説明
年間3万人以上が自ら命を絶つ国、日本。生にもがく人々は、自らを滅ぼすか、突然暴発する。豊富な臨床例や小説、映画、サブカルチャーを参考に、現代の「生きにくさ」について検証する。
目次
- 第1章 生きる苦しみ
- 第2章 死への誘惑
- 第3章 無力の王
- 第4章 家族という呪縛
- 第5章 病いの中で
- 第6章 酔生夢死
- 第7章 破壊への意思
- 第8章 旅の力
「BOOKデータベース」 より