ブレイン・アーキテクチャ : 進化・回路・行動からの理解

書誌事項

ブレイン・アーキテクチャ : 進化・回路・行動からの理解

ラリー・スワンソン著 ; 石川裕二訳

東京大学出版会, 2010.11

タイトル別名

Brain architecture : understanding the basic plan

ブレインアーキテクチャ : 進化回路行動からの理解

タイトル読み

ブレイン アーキテクチャ : シンカ カイロ コウドウ カラノ リカイ

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注記

文献: 各章末

原著(Oxford University Press, c2003)の翻訳

内容説明・目次

目次

  • 脳はいかにして働くか—構造と機能
  • 最も単純な神経系—ニューロン、神経網、行動
  • 中枢化と対称性—神経節と神経
  • 脊椎動物の基本プラン—神経系のトポロジー
  • 脳と行動—4系統ネットワークのモデル
  • 運動系—外的行動と内的行動の協調
  • 行動状態系—睡眠と覚醒の内在的調節
  • 認識系—思考および行動の随意的調節
  • 感覚系—環境および体自身からの入力
  • 変更可能性—学習、ストレス、周期、損傷の修復
  • 遺伝子ネットワーク—神経ネットワークとの関係

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB04034184
  • ISBN
    • 9784130603089
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xi, 266p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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