いい音いい音楽
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書誌事項
いい音いい音楽
(中公文庫, [こ-54-1])
中央公論新社, 2010.12
- タイトル読み
-
イイ オト イイ オンガク
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注記
読売新聞社 (1980年10月刊) を「中公文庫」として再刊したもの
叢書番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
作家・五味康祐のもう一つの顔は、音楽とオーディオの求道者であった。FMのライブ放送のエアチェックに執念を燃やし、辛口の演奏家評を展開するなど、生涯にわたって情熱を傾けた音楽。癌に冒された最晩年の連載「一刀斎オーディオを語る」を軸に編んだ、究極の音楽エッセイ集。
目次
- 一刀斎オーディオを語る(血の気の多い演奏者;ルクセンブルクで聴いたフォーレ;パリで会ったオーディオマニア;日本にいても世界が見られる;いい音には贅沢が必要 ほか)
- 音楽の教え(音痴のためのレコード鑑賞法;音楽の教え;日本に一流ピアニストは育たない;感興を伝ええぬ聴衆の不幸;一枚のレコード ほか)
「BOOKデータベース」 より