インドの飛翔vs中国の屈折
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インドの飛翔vs中国の屈折
同友館, 2010.12
- タイトル読み
-
インド ノ ヒショウ vs チュウゴク ノ クッセツ
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内容説明・目次
内容説明
「台頭」するインド、「限界」の中国を徹底分析。日本にとって「永遠のパートナー」はインドか中国か。
目次
- 第1部 中国とインドの比較(「中国世界一論」は根拠乏しき誤認;勃興期を迎え躍進続くインド経済;中国版「日本列島改造計画」への不安;均衡成長めざすインド経済の手堅さ;「アショーカ王」と「始皇帝」;発展力秘めるインド社会の高い精神性;「面子」を重んじる中国人の自己顕示欲)
- 第2部 躍進するインドの産業・企業(協調と競争で世界を目指すインド企業;インドは農作物と鉱物の資源大国;低価格車の輸出拠点インド;ムンバイをアジアの金融ハブに;広がる「消費階層」と「タンス貯金」;インドにおける日系企業動向;引きこもりから外に向うインド企業;近代化に備える財閥、コミュニティ)
「BOOKデータベース」 より