歴女カオルの「良いお金」と「悪いお金」の経済学
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書誌事項
歴女カオルの「良いお金」と「悪いお金」の経済学
日本文芸社, 2011.1
- タイトル別名
-
歴女カオルの良いお金と悪いお金の経済学
- タイトル読み
-
レキジョ カオル ノ 「ヨイ オカネ」 ト 「ワルイ オカネ」 ノ ケイザイガク
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
父の負債2億円を返済すべく奮闘する女子大生が、投資の神様・バフェットと聖徳太子の言葉に共通点を見出し、社会の現実をあらためて見直すことになるのだが…。小松左京賞作家による、小説でわかる経済と社会の実相。
目次
- 第1章 和を以って貴しとなせ—聖徳太子
- 第2章 危険は自分の行動に対する無知から生じる—バフェット
- 第3章 結果よりも過程の方が遙かに楽しい—バフェット
- 第4章 群卿百寮、早く朝りて晏く退け—聖徳太子
- 第5章 損をしたのと同じ方法で金を取り戻す必要はない—バフェット
- 第6章 明察功過—聖徳太子
- 第7章 私たちは幸運の切符を持っているんです—バフェット
- 第8章 懲悪勧善—聖徳太子
「BOOKデータベース」 より