西洋哲学史 : パルメニデスからレヴィナスまで
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書誌事項
西洋哲学史 : パルメニデスからレヴィナスまで
(文庫クセジュ, 956)
白水社, 2011.3
- タイトル別名
-
Les grandes philosophies
- タイトル読み
-
セイヨウ テツガクシ : パルメニデス カラ レヴィナス マデ
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注記
原書第7版(Coll. Que sais-je?, No 47. Paris : PUF, 2008)の翻訳
参考文献: 巻末piv
内容説明・目次
内容説明
二五〇〇年にわたって、発達・枝分かれしていった西洋哲学の歴史を、おもな哲学者について簡潔に解説することによってたどっていく。さらに、科学やテクノロジーの発達によって、人間の存在や本性に変更がもたらされるかもしれない二十一世紀における哲学を問いかける。
目次
- 第1章 哲学の自己探求—古代ギリシア
- 第2章 哲学とキリスト教—中世哲学
- 第3章 領土拡大する理性—デカルトとデカルト以後
- 第4章 理性批判の時代—十八世紀
- 第5章 絶対と体系—十九世紀1
- 第6章 哲学の外部—十九世紀2
- 第7章 諸学の危機と生命—十九世紀〜二十世紀
- 第8章 存在と現象—二十世紀
「BOOKデータベース」 より